カテゴリー「テクニック」の6件の記事

2012年6月29日 (金)

6月29日 スピリン・ピンポン狩りは周りにとっていまいちなのか?

 昨日の帰宅後は全く遊ぶ時間がなかったので、今朝早起きしてちょっとだけROへイン。
 朝の残りだったハンター試験の続きだけやって仕事に出かけました。


 そして今の時間になって、少し余裕ができたので Dimension Diver 2nd に出かけられる時間ができたので、去年試してみようと思っていた狩り方を実際にやってみることにしました。

 

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2008年10月 3日 (金)

10月3日 弓使いで上位のグラビモスに苦戦している人へ

やはり世間には弓使いが少ないのか、
MHFでもMHP2Gでも弓専門の攻略情報は
ほとんどありませんですね。

Wikiとか見るとポイントだけは書いてあるものの
実際の生の声はほとんどないわけです。

・・・というわけで自称弓使いが実体験を元に
一番苦労するであろう、上位グラビの話を
書いてみようと思います。

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2006年9月18日 (月)

9月18日 今日も今日とて鋼鉄採集

今日もいつものように鋼鉄採集にジュペロスDです。

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2006年2月 8日 (水)

2月8日 病気で腕は鈍るもの

ここ1ヶ月というもの、ロクにPT狩りにも行かずに
材料集めばかりをし続けて参りました。
そして最後にはインフルエンザにかかり、5日間ほど寝たり起きたりの生活に。


その結果

大分、支援下手になってました orz

・・・まぁ、数日前からのインフルエンザの影響は大だとは思いますけどね。
なにせ今、非常に反応速度が鈍いですから。

体が治るとマシにはなるんでしょうが・・・鈍ったカンの部分が取り戻せるかどうかが問題ですね。
・・・まぁやってれば元に戻るでしょうけどね?


さて、材料集めの方は順調でして、虎パンツも600個を超えました。
一回の狩りで100~130個くらい手に入るので、あと四回前後で貯まり切る計算です。
これが終わったらあとは、タムランから柄の紐を300個くらい強奪すればいいだけなので、
そろそろペースを落としてのんびりやってもいいかもしれません。


いずれにせよ、無理のないように。


では、今日はそろそろ寝ます。

おやすみなさい。

2006年2月 4日 (土)

2月4日 自分自身について

私と組んだことのある方なら分かると思いますが、
私の支援の仕方には独特のクセがあります。

基本的に安全性を重視していますが、狩りが進むにつれ、
自分自身が突出してモンスターに突っ込みはじめます。
当たる直前に引き返し、前衛に擦り付けるという行為がかなり多いと思います。

多少自慢ですが、私は反応速度には自信があります。
モンスターが出た際、対戦経験のあるモンスターであれば
数手先までのプランを瞬時に立てられる自信があります。

ただし往々にして、自分が支援キャラであることも忘れます。
実際に突っ込んだとして、その敵を自分自身で倒せるわけではないのです。
結果一緒に行った人に押し付ける形になり、
これが続くとパートナーの側の疲労と負担が極端に増え、
それがそのうち全滅を招きます。

コレを防ぐには、事前に綿密な打ち合わせをするべきなのでしょうが、
適当な性格である私は、そういうのを端折ってしまいます。
結果、不和も招きやすいと言うわけです。

さらに私は攻撃支援系のスキルの存在を往々にして忘れています。
例えば、DSに合わせてLAを入れれば一撃で倒せるような相手がいるとします。
状況的に手が開いていたとしても、ついチャンスを流してしまいがちです。
おそらくそういう風に頭が出来ていないのでしょう。
WIZにサフラをかけ忘れるのも致命的だと思います。


長らく自分が楽を出来る職業であるアサシン・ローグ・ハンターとだけ組んできた
報いというものなのかもしれません。
もう少し苦労すべきだったですかね。


何はともあれ、まだまだ精進が足りません。
いずれ完璧な自分になることを目指すためにも、
まだまだ修行をせねばなりませんね。

今度から苦手とするWI・騎士Zさんたちとも出かけてみることにしようと思います。

2月4日 ちょっとまじめに語ってみよう(嫌なこともね

支援プリの視点から見たときに、前衛陣にもっとも求めることは
”位置ずれを起こさないこと”と、”冷静であること”です。

狩りの最中にもっともクールであるべきは、先頭をひた走る前衛の方々です。
必要以上の数の敵を寄せず、また自分からMHに飛び込まないクレバーさが必要だと思います。
時には無茶も必要ですが、常に無茶をするのは勇者ではありません。
それはただのヤンチャ坊主です。

そしてラグの多い時間には、出来る限り小さく動いて、位置ずれを修正する配慮も必要だと思います。
ラグナロクに限らずネットゲームというもののグラフィックは、
往々にして『自分が見えている位置には相手は見えていない』ことがあるからです。
これを修正し、かつ安全性を高めるには『頻繁にサーバ側にデータを送る行為』が必要になります。
細かい位置移動がそれをもっとも安全に上手く行える手段だと思います。

キャラが位置ずれを起こすと、もっとも困難になる作業は支援と回復です。
世間様では『位置ずれをも織り込んで上手くやる』人が良い支援さんだという風潮もあるようですが、
正直にぶっちゃけると”そんなのは無理”です。
手馴れた人間であればある程度なら何とかできるでしょうが、
許容量を超えればそこに待つのは”全滅”の二文字。
・・・いくら練習をしてみても、不測の事態というのは常に起こり得るものですので。


色々と書き連ねましたが、結局私が前衛さんに求める部分というのは、
”我を失わない冷静さ”でしょうか。
常に自分がどう見えているか、どう戦えば効率が良いかを考え、
その場ごとで最善の行動を取ってくれる方が最もやりやすい相手と思えます。

・・・と、私の視点からのわがままな意見。
賛同する人も否定する人もいっぱいでしょうね。
実際自分が支援使いとして上手いのか下手なのかもわかりませんしね。

結局この辺の話は、所詮は主観の問題だと思います。
組む相手との相性もあるでしょうしね。
いくら相手が仲良い相手でも、狩りのスタイル次第では絶対に相容れない人も居るわけです。
私の場合、いわゆる”槍の勇者様”がそれに当たります。
・・・頼むから少しは振り返れ。


さて明日は自分の操作のやり方について考えてみます。
私の支援にはクセがあるわけですが、それがなぜかを掘り下げてみるのも面白いと思うのです。
・・・なんか落ち込む気もしますが、まぁそこはそれ。

今回以上に取りとめの無い文章になるでしょうが、是非お付き合い下さい。

では又明日。

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