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2019年6月の4件の記事

2019年6月30日 (日)

6月30日 

 

 うちは猫が七匹もいるのに妻も私も結構家を留守にすることがある職業なので、温度管理をエアコンが24時間365日点けっぱなしで対応しています。

 昔と違って今どきのエアコンは、自動運転させても極端な温度にならないので、うちの猫たちは割と快適に暮らせているようです。

 

 しかしここ数日、夜勤明けの私が昼間寝ていると、なんか妙に暑いのですよね。

 そこで一時間ごとに室内温度を計ってみたら、いづれも28度を超えている有様でした。

 

 エアコンの故障を疑って色々確認してみたのですが、どうもそちらは問題なさそうです。

 ではなぜ冷えない・・?とあちこち観察してみたところ、最初暗くて見えなかったんですが、室外機の吸風口部分全面に薄いビニール袋が張り付いていたんです。

 非常に薄いもので、少なくともうちには無い代物だったので、おそらくどこかからか飛んできたのだろうと考えましたが、実はうちはマンションの6Fで、特段上昇気流とかが発生するような場所でもなく、しかも室外機のあるベランダ側には建物が無いので、どんなルートで飛んできたのかが想像できませんでした。

 まぁ多分想像を絶するような奇跡的なことが起こったんでしょうね。

 

 このビニール袋を取り除いたら、室内温度は一気に26度まで下がりました。

 これでまた快適な日々が戻ってきます。

 

 猫達も嬉しそうにエアコンの吹き出し口付近に移動・・って、そこに行かれたらセンサーが全部君らに反応して、手前しか冷やさないんだってば。

 すぐに冷えるから散りなさい、

 

 ・・こんな感じで私は同じ部屋にいるのに、あまり涼しくないわけです。

 いいのか悪いのか、悩みどころかもしれません。 

 

 

2019年6月24日 (月)

6月24日 今更天空トラップ

 

 今更天空トラップタワーを作りました。

 

 事の発端は自宅内の一室に作成した自動芋畑です。

 村人さん一人に詰めてもらって、骨粉を利用した超促成栽培を行っているんですが、そのせいでスケルトントラップで備蓄した骨ブロックの在庫がほぼ無くなってしまったのです。

 この方式の畑、思ったよりも骨粉をバカ食いするらしく、気づけばラージチェスト5個分あった骨ブロックが残り0.5個分まで・・

 

 ついでにエリトラ用の花火の在庫も少なくなってまして、こちらの作成には火薬が必要なのですが、手持ちの火薬は4スタック程度しかありません。

 

 これまであまり狩りをしてこなかったツケが今頃やってきた感じですね。

 

 そんなわけで、骨と火薬を集めるためのトラップタワーが必要になったいう次第。

 

 ・・というわけで、小一時間くらいでサクッと作成。

 

 構造そのものはいわゆるビル型の自動収穫畑を使用していて、本来なら作物を植える畑部分を耕さずに真っ暗にした上で、外周部に壁を建てて沸いたモンスターが出られないようにして、その壁の外側にトロッコを走らせて、ディテクターレールを使って水バケツ入りディスペンサーで押し流す、というものです。

 これを縦に3層分準備しました。

 水出しようのトロッコは、リピーターを駆使して40秒に一回、3秒間だけ水を流すようにしたので、そこそこ沸いたら処理層めがけて流されるというような感じに仕上がっています。

 処理層部分にはマグマブロックを設置したうえで1マス上を水源化し、落ちたら吸い付けられて出られないという状態にしてあります。

 

 回収はホッパー付きトロッコを走らせるくらいしか思いつかなかったので、赤石ブロックとブースターレールを贅沢に使って、常時走らせる方式にしてあります。

 

 全体的にコスト低めな作りです。

 

 作成後、取り合えずテストとして一時間くらい阿藤させてみたのですが、効率はそこそこですね。

 正直凄く高効率なトラップを作っても、集まったアイテムを消費し切れず捨てる羽目になるのが目に見えているので、このくらいのものが個人で使うにはちょうど良いのだろうと思っていますから不満はありません。

 ・・というかこの程度の代物でも、既に火薬の収集量が予想の倍くらいでして、急遽TNTで爆砕整地とかを無駄に開始してたりします。

 多分総計10時間くらい稼働させると、一生分くらい火薬が集まってしまいそうなので、そのうちクリーパーだけ沸かないようにする必要もあるかもしれませんね。

 

 ・・というわけで今回作ったトラップの概要でしたが、正直思ったり効率が良いことにびっくりしています。

 建築材料の量こそ多めですが、材料そのものは聖職者の居る村を見つければなんとかなるレベルなので、割と早い段階で作成が可能です。

 

 今後別ワールドを作ることがあれば、また作ってみましょうかね。

 きっと序盤が格段に楽になること請け合いです。

2019年6月18日 (火)

6月18日 今日は久々にRO:ポリン団入団

 

 マイクラ内で骨粉がたくさん必要になったので、現在スケルトントラップフル稼働中なのですが、必要数が溜まりきるまで単純計算で4時間ほどかかりそうな具合です。

 寝ている間にでも放置すればいいのでしょうが、つい先日それをやってみたら、目を覚ましたら何故かエンダーマンに殺されていました。

 ・・目が合わなければ襲われないはずなので大抵の場合は下向いて放置すれば安全なはずなのですが、この時はうちの愛猫さんがマウスを蹴っ飛ばして机の上に上がったせいで目線の位置がズレ、そこに偶然エンダーマンが沸いたという奇跡のような確率で死んだという次第です。

 

 そんなわけで、見ていないところで放置するのが怖くなり、現在絶賛監視中でございます。

 

 ・・でまぁ暇なので、久々にROを起動して、かねてからやろうと思っていた、ポリン団入団クエストを済ませてしまうことにしました。 

 何故今更このような初期に行うべきクエストをやっているかというと・・

 

 

 ROの世界に去年の6月くらいから実装されはじめた常設クエストの類に、3次職マスタープログラムというものがあります。

 

 内容はドラム育成クエストとほぼ同じで、あらかじめこのプログラムにキャラを登録しておくと、特定のクエストを受ける際に追加報酬が得られる特典が得られるというものです。

 専用の課金アイテムも準備されていて、それを購入して持っていくと、上記特典にさらに追加特典が入るというような感じです。

 

 この3次職マスタープログラムを受けるためには、キャラを登録しておく必要があるわけですが、これは元々冒険者アカデミー内のポリン団入団クエストを最終話までこなすことが必須条件となっています。

 ポリン団に入団することで、ポリン団専用のクエストを受けられるというような設定になっているわけですね。

 

 クエストそのものはモンスター討伐クエストなのですが、元々が初期作成のキャラをBase 40くらいまで引き上げるためのものなので、難易度は非常に低いです。

 一番強いモンスターでジオグラファーですかね?

 どれも冒険者アカデミー内の実習室で戦えるモンスターばかりです。

 

 しかしながら今回このクエストに挑戦するのは、Base 172 の Hisaki なわけで、実習室が使えないから普通に外の生息地まで行って倒してこなければならないのです。

 幸い私には16年近いRO経験がありますので、モンスターの生息地はほぼ頭に入りきっております。

 故に生息地が分からないということはありませんが、フェイヨンの↓だったり、プロンテラの←←だったり、アインブロックの↑だったりと移動距離が結構あるのがつらいです。

 

 なんとか2時間かからずに終わらせることはできたんですが、そのうち移動時間が1時間半くらいあるという有様ですね。

 最終話をクリアした時には思わずガッツポーズですよ。

 

 ・・で、ようやく3次職マスタープログラムを受けられる土台が出来上がったのですが、

 実はまだアークビショップは対象外です

 

  そんなわけで、あくまで土台が整っただけで本日は終了。

 

  実装されたらまた続きやります。

 

  

 

 

2019年6月10日 (月)

6月10日 今日も墜落死一回

 

 1.14.2アップデートのおかげで、先日来のエリトラ飛行の怖さはそれなりに緩和されましたが、まだちょっと微妙ではありますね。

 久々に行くような場所だと、やはり読み込みが遅くて失速と高度低下に気づけずに墜落や山の壁面に激突します。

 

 幸い防具のエンチャントが1.13よりも強くなっているので、大抵はギリギリ死なずに済んでたりはしますが、痛いことには違いないわけで。

 近く1.14.3へのアップデートもあるようなので、そちらで劇的に改善されることを期待したく思います。

 

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