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2019年2月11日 (月)

2月10日 飛ぶ練習を兼ねて遠目の村の整備に行ってきました。

 

 今回エリトラの飛行練習も兼ねて、最大拡張MAP2つ分先の山の中にある村の整備に出かけました。

 資材は大量に手に入れたシュルカーボックスに満載し、それをさらにエンダーチェストに入れるという形で、ほぼ手ぶらで出発です。

 よく、なろう系のラノベにアイテムボックス持ちが珍重されるシーンが書かれますが、あれもこんな感じなんでしょうね。

 これまでと違う世界が垣間見えるレベルの便利さです。

 

 

 さて今回整備する村は山の上にできているのですが、地形生成の影響のせいで、なぜか畑だけが山の麓にできています。

 その高低差なんと39マス。

 これでは村人に農民が居たとしても、畑仕事にきてくれそうにありません。

 

 そこで下の方の畑は潰すことにし、改めて村内の空きスペースに畑を作り直してみました。

 ついでに山の頂上付近をごっそり削り取って村の面積を増やし、そこに家を二軒作成。

 さらに村人繁殖施設モドキを一時的に設置して、村人をちょっとだけ増やしてみることに。

 

 多少放置しないと結果が出ないので、その間ROの方へ行ってきます。

 

 

 ・・1時間くらいして戻ってきたのですが、農民が欲しかったのに、やたらと聖職者ばかり増えてますね。

 立地も相まっ東南アジアの方の修行僧村みたいになってます。

 

 ちょっと不本意ですが、これはこれで味があっていいかもしれないと思うので、ここはもう修行僧村ということにしておこうと思います。

 農作業は最初からいる釣り人と羊飼いにお願いするとしましょう。

 

 そういえば、この村の整備のために山の頂上部分を整地したのですけど、その際に洞窟を二つ見つけております。

 一方はすぐに底についちゃったんですが、もう一方は地下峡谷に繋がっているみたいで、結構な深さがありそうでした。

 ・・が、ここは拠点からも遠く、攻略するには面倒臭さだけがあるので、入り口を埋めてしまうことにしました。

 

 そのうち気が向いたら攻略に来るということにして、一応入り口だけしっかり着けておきましたが、何日かすると忘れそうな気もします。

 ・・というか、多分あまりこの村に来ないでしょうから、村自体を忘れそうな気もしますね。

 

 そうなったらそうなったでいいか。

 

 プレイヤーが訪れなくても、村人には村人の暮らしがあるでしょうから、むしろこのままでも差し支えないはず。

 

 

 では、家に帰るとしましょう。

 

 

 

 

 

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